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レザークラフト
2日間のレザークラフト講習に参加した。
北海道産のエゾシカの革を使ったペンケースの製作だ。
鹿革の全景。

裁断した物を藍染めにした。

2枚のパーツを漬け込み時間を変えて染める。

鹿革は柔らかいので裏から薄めの牛革を貼り合わせた。

裁断して縫い合わせた物(途中)。

完成品。

左は鹿革の端切れで作ったキーホルダー(縫いの練習用)。
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ウクレレストラップ
ウクレレも増えたのでストラップを作ってみた。

厚さ1mm巾20mmの物が有ったのでそれを使うことにした。
エンドピン部分は2枚重ねにしたが薄くて引っ張れば伸びてしまいそう。全体に2枚重ねにすれば良かった。
次はケーナ用のケースを作る予定。
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皮砥
皮砥を作った。

手芸店で端切皮を購入し、板は1x4材(全長は380mm、皮部分は260mm。巾は50mm)を使用。
コンパウンドはバフ用のがあったはずだけど見つからないので蟻特急で購入。海外通販で暫くかかりそうなので、その間接着剤をしっかりと乾燥させます。
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ミニ黒板消
先日作ったメッセージボード用に黒板消しを見つけたので早速買ってきた。

何も付いていなければiPadの様に見えるが、家に有った小型イーゼルに立てかけ、白チョークの右隣に超小型の黒板消しを置くとそれらしく見える。
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メッセージボード
100均で買ったベニヤと黒板シートでメッセージボードを作ってみた。

大きさは約20cm×26cm。枠は余り木で作製。枠の塗装は外壁のタッチアップ補修した時の余りで塗装。室温が低いので乾きが遅い。
チョークの方が高かったりしてにかっ
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育苗ポットその後
10日程経って結構芽が出てきた。

左下のインゲンの生長が著しい。少しポットが小さかったかも知れない。茶豆は腐って黴びが生えてきたのが有ったので取り除き、空いたところに余った種を植えた。左上は青じそでまだ芽が出てこないので空きポッドに残った種を植えた。その隣はオクラで4、5cm。右下のはバジルの枝を挿し木(水耕で)したら根が出てきたので植え替えたのだけどうまく根付かないようだ、暫く様子を見る。苗を2鉢買ってあるので失敗しても問題なし(地植用と鉢植用)。
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木のトレイ
思いつきで園芸用のトレイを作ってみた。

余った胴縁(45×18)で簡単なトレイを作った。底は簀の子にした。
接合部は全てタッカー(ステップラー)打ち(SUS 巾=10、L=25)。柿渋塗装(1回塗り)。
大きさは250x450x100程度。

取り敢えず苗床(ポッド)入れにした。
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銅の小箱づくり
先日芸森のクラフト工房で銅の小箱を作ってきた。金属の蝋付けに興味があったので此の機会に受講した。
あらかじめ決められた寸法にカットされた銅板が用意されていたので曲げて蝋付けし蓋にエッチングを施しそれを接合するだけの簡単なもの。
作業工程は、

材料は

白いのは上蓋であらかじめマスキングされている(至れり尽くせり)。図案を転写しカットしてエッチング液に3時間ほど浸す。

ここで蝋付け。
隙間だらけだけど形になった。

後は着色して完成は

今度は自力でやってみよう。銀ロウさえ有れば他の道具はあるので何とかなりそうだ。

※着色はイオウ系の入浴剤に漬けて行う。漬け込む時間によって色の付き方が変わるので何回も出し入れして確認しながら行った。
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ハンガー
ウクレレも2台になったのでウクレレハンガーを制作しました。

1x6材を使いオイルステン塗装後ウレタン塗装3階塗りです。
ハンガーは通販で3個購入。
他にもギター等があるのだけど何年も弾いていない。全く指も動かず何れ指をならしていこうと思っている。
続き▽
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修理
また修理ネタだけど、エアガン用の的を購入して室内で練習しているが、弾がフレームに当たったのか破損してしまった。

気づいたらフレームが割れていた。破片は粉々。

復元は諦め、大きな破片だけを接着することにした。
下手と云えばそれまでだけど、最初から中心に命中するなら練習は必要ない。

(狭い室内なので何時も同じ所に当たるとその部分がへたって吸い付きが悪くなるといけないので全体にくまなく弾が当たるように撃っていたのが原因だね)

最初は段ボール箱に向けて打っていたがエアガンは予想以上に強力で段ボールの箱を貫通してしまう。箱内部に留まる弾もあるが大半は貫通してしまう。それだけ強力なので薄いプラスチックのフレームなら割れてしまうのは当たり前だが、的だからBB弾が当たる事を想定しているはずだが、簡単に壊れて良いのかと疑問に思うのである。
的に当たったBB弾は暫し表面に留り、後はゆっくり下に滑り落ちて受け皿に溜まるようになっている。製品の仕組みはとしては非常に素晴らしいが作りが華奢なのは残念だ。おもちゃと云えばそれまでだがね。
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